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▲岩舘信康 代表理事組合長 |
概況
綱領
方針 |
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名 称 |
成田市農業協同組合 |
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愛 称 |
JA成田市(ジェイエイナリタシ) |
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所在地 |
〒286−0022
千葉県成田市寺台292番地
TEL0476(22)6711
FAX0476(22)6718 |
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組合員および
利用者の皆様へ |
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設 立 |
昭和40年5月1日 |
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出資金 |
1,180,066,000円 |
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組合長 |
岩舘信康(いわだてのぶやす) |
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役員数 |
26人(常勤理事3人・非常勤理事18人・常勤監事1人・非常勤監事4人) |
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職員数 |
207人 |
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事 業 |
営農指導・農産物の販売・地場農産物の直売農機具販売(修理)・農業用資材や生活用品の提供・貯金・融資・共済・給油所・Aコープ・葬祭・加工・生活指導・資産管理・介護事業 |
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JA成田市は、成田市(旧成田地区)と酒々井町から構成され、人口およそ12万6
千人の地域です。管内には、日本の表玄関である「成田国際空港」があり、また「成
田山新勝寺」「宗吾霊堂」など歴史あふれる寺院があります。
農業は水稲が全体の70%を占め、畑作は甘薯(カンショ)、大根(ダイコン)、人
参(ニンジン)などの基幹品目をはじめ、特に酒々井町では、多品目の野菜が生産
され、直売所を中心に、生産者と消費者が交流する場・顔の見えるお店を展開して
おります。
「有機野菜」栽培に取り組む生産者も多く、食の安全・安心を真剣に取り組みなが
ら、トレーサビリティーを実施しています。JA成田市では「愛され、親しまれ、信頼
されるJA」を目指して、地域全体が活性化する為の機動力になれるよう、営農・金
融・共済・生活などの総合事業を展開し、地域に愛されるJAづくりに務めてまいりま
す。
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成田市農業協同組合
代表理事 組 合 長 岩 舘 信 康 |
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綱領(こうりょう)とは、物事の最も大切なところ。JA成田市の政策・方針などの基
本を示したものです。 |
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JA綱領 |
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私たちJAの組合員・役職員は、協同組合運動の基本的な定義・価値・原則(自主
・自立・参加・民主的運営・公正・連帯等)に基づき行動します。そして、地球的視野
に立って環境変化を見通し、組織・事業・経営の革新をはかります。さらに地域・全
国・世界の協同組合の仲間と連帯し、より民主的で公正な社会の実現に努めます。 |
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1.地域の農業を振興し、わが国の食と緑と水を守ろう。
1.環境・文化・福祉への貢献を通じて、安心して暮らせる豊かな地域社会を築こ
う。
1.JAへの積極的な参加と連帯によって、協同の成果を実現しよう。
1.自主・自立と民主的運営の基本に立ち、JAを健全に経営し信頼を高めよう。
1.協同の理念を学び実践を通じて、共に生きがいを追求しよう。 |
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JA成田市の基本方針 |
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1.組合員・地域住民が健康で心豊かな生きがいのあるくらしを営むため、組合員が
主体となった協同活動の支援を強化します。また、JAのファンづくりを通じて、地
域農業の振興と活性化をすすめてまいります。
2.農業生産基盤が弱体化する中、地域農業を維持・発展していくために、JA成田
市として、明確な目標を掲げるとともに、農業経営の安定・向上に取り組みます。
3.消費者ニーズに対応した産地振興と販売戦略の確立により、消費者に安全・安
心な農畜産物を安定提供するとともに、地産池消運動を展開し、さらに農家の手
取り向上に向けた取り組みを実現していきます。。 |